Yahoo! ジオシティーズの思い出

写真は、Yahoo!ジオシティーズで公開していたウェブサイト「ボクにもわかる地上デジタル」を、 Mac版のインターネット・エクスプローラで表示したときの様子です。Safariが開発される前のMac用の標準ブラウザは、Microsoft IEだったのです(ほんの一時期です)。

今日は、Yahoo!ジオシティーズの思い出+ちょっと自慢をしてみたいと思います。

2003年に地上デジタル放送の試験放送を受信する方法について解説したウェブサイト「ボクにもわかる地上デジタル」を公開しました。当時、放送電波の出力が弱かった上に、地上デジタル放送に対応したアンテナ部品が少なかったこともあり、地上デジタル放送を受信するためのウェブサイトとして、多くの方に訪問していただきました。

地上デジタル放送の試験放送の様子。当時はブラウン管テレビが主流で、写真の36インチのブラウン管テレビは、たため1畳分に近い設置面積を要した。

しかし、この当時に使用していた ホームページ公開サービスは 、電話による男女の出会いサービスを提供する会社だったため、自動的に表示される広告の品位が良くない課題がありました。そこで、2004年09月にYahoo! ジオシティーズへ移転しました。

その後、地上デジタル放送に関する豊富な情報を提供するサイトとして、2006年にYahoo!検索サイトにカテゴリ登録されました。カテゴリ登録とは、検索サイトのトップページからジャンルを選んで表示されるウェブサイトのことで、当時は、名誉なことでした。

Yahoo!ジオシティーズを利用していたことは、カテゴリ登録されやすい点で有利でした。さらにYahoo!のカテゴリ登録されたことで、Google検索順位も上がり、「地上デジタル」の検索で5位以内に表示され、月に5万件ものアクセスをいただけるようになりました。この時期がボクのサイトのヒット期となりました。

地上デジタルテレビが普及してからは、徐々にアクセス件数が減ってゆき、月4千件程度になりましたが、かつての栄光が検索エンジンに有利だったようで、ほとんど対策をすることなく、高い順位をいただくことが出来、約14年にわたって利用させていただきました。

ところが、Yahoo!ジオシティーズの2018年10月、Yahoo!ジオシティーズの終了が通知されました。

このため、新しいサイトbokunimo.netへ移転することになりました。

ちなみに、新サイトのアクセスカウンタは、現在「320」。かつての5時間分のアクセス件数に、5か月を要しました。

1995年     ウェブサイト開設
2003年10月   地上デジタル放送の技術情報ページを開設
2004年10月14日 Yahoo!にディレクトリ登録される
2004年11月01日 Yahoo!ジオシティーズへ移転
2005年12月29日 累積アクセス件数10万件
2006年02月16日 Yahoo! 検索のカテゴリ登録★
2008年01月19日 累積アクセス件数100万件
2018年10月01日 Yahoo!ジオシティーズの終了案内
2018年10月13日 bokunimo.netへ移転
2019年03月31日 Yahoo!ジオシティーズ終了

Yahoo!ジオシティーズのおかげで、ボクにもわかる地上デジタルが生まれ育ちました。これからは、親から独立して大人になった気分で、一からやり直そうと思います。

by bokunimo.net

iCloudから取得するときにテキストが消失してしまった

iCloudからメモ(中央の行の一番左側)を取得しようとした

とても悔しいことをしてしまいました。

この1か月ほどにわたってiPhoneのメモに書いていた原稿が一瞬にして消えてしまったのです。

本来、iPhoneのメモに書いた内容をiCloudと連携しておくことで、万一、iPhoneを紛失したり誤ってデータを消失してしまってもiCloudにデータが残ります。
なので、バックアップを行わずに、日々、原稿を書き貯めていました。

失敗は、そのデータをPCに取得するために、iCloudへアクセスし、メモのテキストを全選択し、テキストエディタへ貼り付ける作業を行おうとしたときに発生しました。

[Ctrl]+[A]、+[C]でコピーしたつもりが、キーを誤ったのかテキスト文字が全て消え、しかもメモ一覧が「新規メモ」となってしまいました。この段階で[Ctrl]+[Z]を実行すれば良かったのかもしれませんが、あわてて他のメモを触ってしまった瞬間、「新規メモ」も消えてしまいました。
「大丈夫、iPhoneに残っている」と、iPhone側のメモを開いてみると、、、残念なことにiCloudとの同期によって、こちらも消失してしまっていました。

教訓
・ テキストの全選択は慎重に行う
・端末とクラウドの両方にデータがある≠バックアップがある
・どちらかのデータを消失したときは、すぐに、通信を切断する

iTunesでインターネットラジオを聴くには[Radio]ではなく[ライブラリ]タブを選択する

インターネットラジオを聴くには[Radio]ではなく[ライブラリ]タブを選択する

「インターネットラジオ」を聴くためのソフトiTunesで、「インターネットラジオ」を聴く方法がアップル社のサポートサイトに書かれていました。

アップル社のサポートサイト:

https://support.apple.com/ja-jp/guide/itunes/itns2946/windows

[Radio]ではなく[ライブラリ]タブを選択し、ライブラリの[編集]メニューから「インターネットラジオ」を有効に設定します。
もはや、 iTunesがインターネットラジオを聴くためのソフトであったことすら、忘れていないでしょうか?

インターネットラジオを聴くためのソフトウェアiTunes。[入力源]から「ラジオチューナ」を選択するだけでラジオが聴けた。

ところで、iTunesが広まった要因は、インターネットラジオのプレーヤとしてではありません。写真の[入力源]に現在のiTunesにも残る[ライブラリ]というメニューがあることを見逃さないでください。

実は、iTunesは、「音楽CDをCD-Rへコピーするツール」として大ヒットしました。

どちらかと言えば、「 音楽CDをCD-Rへコピー 」するツールのヒットが、後のApple社を支える事業へ導いたような気もします。

by bokunimo.net

引っ越しました「ボクにもわかる電子工作のブログ」 https://bokunimo.net/blog

これまでYahoo!ブログを利用してきましたが、サービスが終了することになりましたので、ブログの引っ越しを行いました。

引き続き、この新ブログサイトで、Raspberry Pi、Arduino、IchigoJamなどに関連した電子工作に関連した情報を配信してゆこうと思いますので、よろしく、お願いいたします。

bu ボクにもわかる電子工作のブログ

https://bokunimo.net/blog

Yahoo!ブログからの引っ越し作業中

ボクにもわかる電子工作のYahoo!ブログ

2005年9月にYahoo!のブログサービス(ジオログ)の利用を開始し、その後、Yahoo! ブログへの引っ越しを行いましたが、2019年12月に Yahoo! ブログのサービスが終了することとなったため、再度、引っ越し作業中です。

Yahoo!ブログに公開していたボクのブログ:

https://blogs.yahoo.co.jp/bokunimowakaru

Yahoo!による終了の案内:

https://promo-blog.yahoo.co.jp/close/index.html

by ボクにもわかる電子工作

2019年 あけましておめでとうございます

2019年
あけましておめでとうございます
昨年、Yahoo!ジオシティーズのサービス終了が決まりました。2004年から14年以上、活動の中心に使用してきたサービスであり、残念でしたが昨年10月にホームページの移転を行いました。
ホームページ移転後のアクセス件数は、3か月で約4000件でした。旧ホームページへのアクセス件数が14年で260万件(平均18.5万件)だったことを考えると大幅に落ち込んでいる状況です。
ホームページやブログをお持ちの方は、当方の新サイト(https://bokunimo.net/)へのリンク修正やリンク展開に、ご協力をいただけるよう、お願いいたします。
2019年3月中旬までは、旧ページから新サイトの該当ページへ自動遷移しますが、3月末には、新サイトのトップページへの遷移に切り替わります。
落ち込みの原因は、移転だけではありません。14年前に主流だったテキスト文字中心の情報の時代から、イラストやイメージ図を活用したコンテンツが主体の時代となりました。また、1ページのボリュームも少ないものや、要約したまとめサイトなどが主流になってきました。
ボクのサイトを書籍に置き換えた場合、「章ごと」のページ構成となっています。しかし、現在の主流は「節ごと」のページ構成になっているようです。
以上のように、ネット社会の変化に追従できていない点も課題であると分析しています。
さて、ボクは、これまで課題を分析し、それを解決するための情報を提供してきました。しかし、残念ながら、14年にもわたって積み上げてきた情報を整理しなおすことは困難です。
もちろん、新たなコンテンツ作成時には配慮し、時代に合った方法で情報を提供してゆきたいと思います。
移転後のホームページ

Yahoo!ジオシティーズのサービス終了に伴うホームページ移転について

Yahoo!ジオシティーズが2019年3月31日にサービスを終了する予定です。
これにともない、ボクのウェブサイトの移転の作業を開始しました。
2004年から14年にもわたって利用してきたので、とても残念でなりませんが、266万ものアクセスをいただけたことを励みに、引き続き、新サイトでも努力してゆきたいと思います。
現在、下記の新サイトへの移行作業中で、段階的に、転送を設定してゆく予定です。
ご利用いただいている方々には、ご迷惑をおかけいたします。

 ボクにもわかる地上デジタル
(新)https://bokunimo.net/bokunimowakaru/

ボクにもわかる XBee
(新)https://bokunimo.net/xbee/
ボクにもわかる  IchigoJam
(新)https://bokunimo.net/ichigojam/

Yahoo!ジオシティーズのウェブサイトにリンクしていただいている方へ
(Yahoo!ブログ、GitHubを除く)

折角のリンクしていただいたにも関わらず、大変、申し訳ありません。
お手数をおかけいたしますが、リンク先の変更をしていただきたく、お願いいたします。
新サイトには、独自ドメインを設定し、今後、同じような事態を発生させないようにいたしました。
以下に、主要ページの移動先を案内させていただきます。
地デジ
XBee
IchigoJam
ご理解ならびに、ご協力をくださいますよう、何卒、よろしくお願い申し上げます。
2018/10/12
サイト管理人 国野 亘

サイト略歴・サイト移転日記

1995年        ウェブサイト開設
2003年10月     地上デジタル放送の技術情報ページを開設
2004年10月14日  Yahoo! ディレクトリに登録される
2004年11月01日  Yahoo!ジオシティーズへ移転
2005年12月29日  累積アクセス件数10万件
2006年02月16日  Yahoo! カテゴリに登録される
2008年01月19日  累積アクセス件数100万件
2018年10月01日  Yahoo!ジオシティーズのサービス終了の案内を受ける
2018年10月09日  ホームページの移転準備を始める
2018年10月12日  移転日記をつけ始める(このブログ)
2018年10月12日
Yahoo! ジオシティーズからサイトの移転をするときの最大の課題が、Google検索でのウェブサイトの新旧の関連付けです。
Googleで関連付けが可能なのは、ドメイン名の移転なので、ジオシティーズのドメインからの移転を関連付けることが出来ませんでした。
そこで、いくつかの実験を行いながら、段階的に移行することにしました。
まずは、IchigoJamのサイトから移転することにします。
IchigoJamをご利用の方々とはFacebookでのやりとりがあることや、公開してからの年数が、比較的、短いことなどから選択しました。
IchigoJamのサイトで行った方法は、以下の通りです。
  • <LINK REL=”canonical” href=”新サイトのURL”>を移転元、移転先に設定
  • <META http-equiv=”refresh” content=”12; URL=新サイトのURL”>を移転元に設定
  • 10秒後に新サイトへ遷移するスクリプトを移転元に設定
    参考にした情報:http://xirasaya.com/?m=detail&hid=370
  • 移転の案内表示を移転元に設定
  • Sitemapを空に設定(→エラーになるので、戻した)
これが上手くゆけば、他のページへも展開する予定です。
ただし、この方法だと元ページのコンテンツを消してしまうことになり、新サイトへ移行する前にGoogle側で検索ページが削除されてしまう懸念があります。
他のページについては、IchigoJamページの様子を見ながら、より安全な方法を見つけたいと思います。
反省点:
ボクは有料のYahoo!ジオシティーズに加入していたので、独自ドメイン設定が無料だったにも関わらず、設定していませんでした。Yahoo!の独自ドメインサービスへの移転であっても、今回と同様にGoogle検索の問題が生じるからです。とはいえ、移行の期限が十分にあれば、じっくりと検索エンジン側の移行を待てばよいのでリスクは無かったはずです。サービス終了を想定できなかった点が残念です。
移転のお知らせに置き換えるときに使用したスクリプト:
(理解せずに使用すると危険です!)
#!/bin/bash
URL_OLD=”/ichigojam/
URL_NEW=”https://bokunimo.net/ichigojam/
find ./ -name “*.html” |grep -v “trbat_index.html” > trbat_sitemap_.txt
cat trbat_sitemap_.txt | cut -d’/’ -f2- | while read path; do
url_old=”${URL_OLD}${path}”
url_new=”${URL_NEW}${path}”
echo $url_old “->” $url_new
cp -i ./${path} ./${path}_tr.BAK
cat trbat_index.html \
| sed -e ‘s|{URL_OLD}|’${url_old}’|g’ \
| sed -e
‘s|{URL_NEW}|’${url_new}’|g’ \
> ./${path}
done
2018年10月13日
色々と調べてみましたが、昨日の方法でしか、Google検索のページ移動が出来ないことが分かりました。
また、Yahoo!からの転送(HTTP 301によるリダイレクト転送)についても、旧サイトの全てのページが同じURLへ転送されるという単純なものでした。
Yahoo!に対して、感謝の気持ちも残っているものの、腹立たしい気持ちも徐々に拡大中です。
少しだけ、抵抗の気持ちをこめて、利用料の登録を解除しました。
  • 全てのページに、新サイトへの転送設定(メタタグとJavaScript)を行いました。
  • Yahoo!ジオシティーズの無料サービスへ切り替えました。
  • 無料サービスでは100MB以下に抑える必要があったので画像や配布データを削除しました。
  • 無料サービスでは広告が表示されますが、10秒後に新サイトへ転送されると消えます。
引き続き、ご不便をおかけします。

by ボクにもわかるホームページ

Echo SpotとGoogle Homeの消費電力と比較してみました。

Echo SpotとGoogle Homeの消費電力と比較してみました。

アナログ時計表示時や音楽再生時はGoogle Homeの方が省電力でしたが、テキスト文字表示状態では表示部の無いGoogle Homeと変わらないか、若干、勝っているようです

Amazon Echo Spotの消費電力

文字表示(輝度最小)1.8W 参考:Google Home 1.9W
時計表示(輝度最小)2.2W
時計表示(輝度最大)2.6W
音楽再生(音量5)  2.8W 参考:Google Home 2.3W

Echo Spotの消費電力は、表示輝度や表示内容によっても変化します。表示輝度の大小で約0.4W、文字表示と時計表示でも約0.4Wの差が生じ、合計で0.8Wもの差が生じます。
時計表示のときに秒針が動くので、その消費電力が大きいのでしょう。

また、本ディスプレイに限らず、表示輝度を少し下げるだけで消費電力は大きく変化します。例えば明るさを中央(自動明るさ設定はOFF)にした場合の消費電力は文字表示時1.9W、時計表示時2.3Wでした。

タッチパネルで操作ができるので、マウスの近くに設置することに決めました。奥のPC用ディスプレイの消費電力は74W(パソコンを含めると80W以上)。歌詞を見ながら音楽を聴きたいときに、Amazon Echo Spotを使えば、消費電力を30分の1くらいに削減できそうです。
by ボクにもわかるホームページ
https://bokunimo.net/

GitHubでのgit cloneやpull、pushの操作が出来ない終わらない遅い

このところGitHubでのgit cloneやpull、pushの操作が極端に遅い問題に遭遇していました。ネットで検索しても、当てはまるものが見つからなかったので、参考になる方もいるかと思い、書かせていただきました。
また、私が執筆した書籍、雑誌、ウェブページ、ブログなどにしたがって、cloneしようとしても、時間がかかる場合があります。ご不便をおかけした皆様には、大変、お手数をおかけいたしますが、その場合は、以下のように、「http」を「https」に書き換えて実行してください。
問題は、HTTPSではなくHTTPでclone元のURLを示していたことが原因でした。
遅い例: git clone http://github.com/bokunimowakaru/esp.git
改善例: git clone https://github.com/bokunimowakaru/esp.git
既に、cloneしてしまっている場合は、configを書き換えてください。
修正例 ~/esp/.git/config

[core]
        repositoryformatversion = 0
        filemode = true
        bare = false
        logallrefupdates = true
[remote "origin"]
        url = https://github.com/bokunimowakaru/esp/
        fetch = +refs/heads/*:refs/remotes/origin/*
[branch "master"]
        remote = origin
        merge = refs/heads/master
なお、この問題は2017年8月15日ごろから発生しています。それ以前の執筆時点には問題ありませんでした。ご容赦いただきたく、お願いいたします。

32GBのマイクロSDカードって、どのくらいの大きさなのか

32GBのマイクロSDカードを購入しました(写真の右側)。
すでに32GBという大きさを感覚的に感じられなくなってきているので、手持ちのメモリーカードなどを使って比較してみました。
写真は、16KB、8MB、32GBのメモリカードです。
フラッシュメモリが発明されるまでの時代のメモリカードには、SRAMなどが使われていました。
殆ど電力を消費しないので、小型のリチウム電池などで長期間の保存が可能でしたが、容量としてはキロバイトの単位でした。
その後、フラッシュメモリを搭載したメモリカードが登場します。容量もメガバイトと3桁も増大します。写真中央のSDカードは8MBと、フロッピーディスク6枚分もの大容量時代になりました。
フラッシュメモリも、著しく進化します。今日、手に入れたマイクロSDカードは32GB。これらを数字で比較してみましょう。
(1) SRAM 16KB = 約 16,000 Bytes
(2) SDカード 8MB = 約 8,000,000 Bytes
(3) マイクロSD 32GB = 約 32,000,000,000 Bytes
どうも、ピンときません。
まずは、1バイト1円として金額にしてみましょう。
この金額が技術の進歩の価値に相当するはずです。
(1) SRAM 16KB = 約 1万6千円
(2) SDカード 8MB = 約 800万円
(3) マイクロSD 32GB = 約 320億円
あぁ、永遠に分からない金額になりました。
今日、届いたマイクロSDカードは320億円の価値があるようです。
やはり分かりやすいのはグラフのはずです。
棒グラフにしてみましょう。
数値感をつかむための作業です。対数軸表示にしてはいけません。
はい、わかりません。わざとですね。
もう少し、数値感をつかめるように、距離にしてみました。
(1) SRAM 16KB ≒ 東京都の横幅(km) × 係数200くらい(B/km)
(2) SDカード 8MB ≒ 地球1周の距離(km) × 係数200くらい(B/km)
(3) マイクロSD 32GB ≒ 太陽までの距離(km) × 係数200くらい(B/km)
まだ、太陽までの距離を移動したことがないです。
時速4kmで歩いてみましょうか?
時速500kmのリニアモーターカーを使えばすぐでしょうか?
いや、あきらめましょう。
by ボクにもわかるホームページ
https://bokunimo.net/